TOPIC TIMELINE
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特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。
2026年6月2日
明日6/3から2日間開催 第一三共社長、レゾナックCHROらが登壇 人的資本LIVE (日経ビジネスLIVE)日経ビジネスLIVEでは6月3日、4日の2日間にわたって、生成AI時代の人的資本経営をテーマにしたイベントを開催します。第一三共奥澤社長やレゾナックHD今井CHRO、NTTドコモや中外製薬などの人事担当者が多数登壇します。受講料は無料です。ぜひご参加ください。この他、注目のウェビナーも続々開催予定です。
日経ビジネス
2026年6月10日
アクティビストとの攻防/第一三共、7000億円新薬守る/note、読者4割増(2026年6月10日版) (日経ビジネスAUDIOモーニング)「私を解任してください」 BEENOS直井氏が明かすアクティビストとの攻防/第一三共、特許係争で7000億円新薬守る 法務・知財の連携で見えた勝ち筋/note、AI検索時代の逆風下でも読者4割増 独自コンテンツ生む3要素、他
日経ビジネス
2026年6月10日
第一三共、特許係争で7000億円新薬守る 法務・知財の連携で見えた勝ち筋 (攻めの法務)特許係争やサイバー攻撃などに企業が巻き込まれるリスクが増している。法務はこうした危機から企業を守れるのか。企業防衛の最前線を追う。
日経ビジネス
2026年7月1日
製薬大手元社員、二審も懲役16年 メタノールで妻殺害―東京高裁東京都大田区で2022年、メタノールを使って妻を中毒死させたとして、殺人罪に問われた製薬大手「第一三共」元社員、吉田佳右被告(43)の控訴審判決が1日、東京高裁であった。吉崎佳弥裁判長は、懲役16年とした一審東京地裁判決を支持し、無罪を訴えた弁護側控訴を棄却した。
時事通信
2026年7月3日
明治以来の「講座制」を捨てて卓越大認定を勝ち取った京都大学 覚悟と自由の学風の真価京都大が3日、世界最高の研究水準を目指す「国際卓越研究大学」に正式認定される見通しとなった。昨年12月に認定候補となって以降、研究組織体制の大幅再編など研究力強化に向けた具体的計画案を示し、認定水準をクリアした。国内では最多のノーベル賞受賞者を輩出してきた京大だが、米欧トップレベルの研究大学とは人材や研究環境面での差が指摘されて久しい。認定により、世界第一線に名乗りをあげる大学の実現を図る。
産経新聞
2026年7月13日
疲れやすい理由はスマホ&糖。専門家が教える「疲労を溜めない習慣」なんであの人は、いつも元気なの?同じように仕事しているはずなのに、疲れにくい人と疲れやすい人っていますよね。あの違いって、何なんでしょう?それは、「エネルギーをうまく作り出せる体になっているかどうか」の違いなんです。そう語るのは、第一三共ヘ…
GIZMODO Japan
2026年8月5日
〈抗がん剤に全振り〉第一三共に迫る「エンハーツの次」を占うXデー・・・世界トップ5へ"一流の研究力"に経営力は追い付くか | ビジネス | 東洋経済オンラインがん治療の最前線で存在感を増す第一三共。同社は今年5月、抗がん剤メーカーとして世界トップ5入りを目指す「全振り戦略」を鮮明に打ち出しました。野心的な目標を達成するうえで足りないピースとは。挑戦の全貌…
東洋経済オンライン