TOPIC TIMELINE
タイムライン検索
特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。
2026年5月30日
中国の民主活動家、英国警察の『親政府派』通訳に罵倒されたと主張共産党政権に対する抗議活動を組織した洪其が、緊急通報電話の通訳が政治的な罵詈雑言を浴びせかけたと主張している
The Guardian World
2026年6月1日
国民・玉木氏、国旗損壊罪は「違憲立法」と主張 共産党反対、保守陣営は理解国民民主党の玉木雄一郎代表は、国旗損壊を処罰する法律について憲法上の問題があると指摘した。言論・表現の自由との関係で、現行法の妥当性に疑問を呈する立場を示している。 これに対し共産党は異なる見解を表明し、国旗保護の重要性を主張している。一方、自民党など保守系の政党からは玉木氏の発言に理解を示す声が出ている。 国旗損壊罪をめぐっては、憲法で保障される表現の自由とのバランスをどう考えるかが根本的な論点となっている。各政党の立場の違いが明確になる中、この問題に関する議論がさらに広がる可能性がある。憲法解釈と法律の規制範囲について、今後の国会での論議が注視される。 (引用元:時事通信)
時事通信
2026年6月3日
「中国共産党のロボットにされる…」中国で7月施行「民族団結法」危惧、ウイグル会議総裁世界ウイグル会議のトゥルグンジャン・アラウドゥン総裁は2日、国会内で講演し、中国で7月に施行される「民族団結進歩促進法」について「ウイグルジェノサイドを合法的な扱いにしてしまう」と懸念した。同法は「民族の団結」という前向きな表現が用いられているが、「漢人以外の民族のアイデンティティーを全面否定する内容だ。『中国共産党のロボットになれ』に過ぎない」と指摘した。
産経新聞
2026年6月3日
辺野古転覆、左翼の大罪 共産党は謝罪したけれど…沖縄・辺野古沖で抗議船が転覆し、同志社国際高校の女子生徒らが死亡した事故では、平和を掲げて反基地を推進してきた「左翼」運動の問題点が浮き彫りになった。正論7月号では、論客たちが厳しくこれを批判している。
産経新聞
2026年6月4日
カストロ氏誕生日に米批判 キューバ「攻撃許さない」キューバのラウル・カストロ元国家評議会議長が95歳の誕生日を迎えた3日、国内では祝賀ムードが広がった一方、政府や共産党は反米姿勢の転換を狙って圧力をかけるトランプ米政権に対する批判のトーンを強めた。兄の故フィデル元国家評議会議長とキューバ革命を率いたラウル氏は今も国政や外交に影響力を行使しているとされる。
産経新聞
2026年6月4日
舘ひろし「あさイチ」登場 尊敬する渡哲也の言葉を胸に俳優50年、目標は自分で映画作り俳優の舘ひろしが、明日6月5日放送のNHK総合「あさイチ」プレミアムトークにゲスト出演。尊敬する俳優・渡哲也の言葉を胸に歩んだ俳優生活50年を振り返る。
映画ナタリー
2026年6月4日
天安門37年の院内集会 民主学生の元支援者「生ぬるい幻想を抱いた」高市首相を「尊敬」1989年に中国共産党政府が自国の学生らによる民主化運動を武力鎮圧した天安門事件から4日で47年。事件を風化させないための集会が3日に国会内で開かれ、北京大学教授として民主化を求める学生を支援した作家、袁紅氷(えん・こうひょう)氏が講演した。祖国・中国について「ますます軍国主義に進んでいる」と述べ、「中国人民を虐げている政治勢力は日本でも台湾でもない。中国共産党の暴政そのものだ」と訴えた。
産経新聞
2026年6月4日
中国共産党の行動原理を読み解く 産経NF文庫『毛沢東秘録』(上下巻) 産経iDで販売中国共産党が民主化運動を武力弾圧した天安門事件(1989年6月4日)から今年で37年。今も変わらぬ中国共産党の非人道性や強権性などの行動原理を読み解く上で参考となる産経新聞「毛沢東秘録」取材班著『毛沢東秘録』(上下巻、産経NF文庫、計1958円)を産経iDのウェブサイトで販売中です。在庫僅少ですのでお早めにご注文ください。
産経新聞
2026年6月4日
福岡県議会、視察報告書に外部資料を無断転載 「赤旗」指摘で削除福岡県議会のホームページ(HP)で中国への海外視察(2025年8月)の報告書に付随した公表資料について、議会事務局が外部のウェブサイトから無断転載したもので、出典も明記していなかったとして削除していたことが4日、議会事務局への取材で判明した。共産党機関紙「しんぶん赤旗」日曜版編集部から「他者のウェ
毎日新聞
2026年6月4日
米国務長官、天安門事件37年で声明も昨年より批判のトーン抑制 トランプ氏の意向が影響か【ワシントン=杉本康士、塩原永久】ルビオ米国務長官は3日、中国の天安門事件から4日で37年となるのを機に声明を出した。中国共産党が軍に命じ、数千人もの平和的なデモの参加者を攻撃したと非難。「いかなる検閲も過去を消し去ることはできない」と断じた。ただ、昨年の声明と比べると、中国共産党に対する非難のトーンが抑制的な内容となった。
産経新聞
2026年6月4日
天安門事件から37年 悲劇の風化狙う習指導部 抑圧さらに厳しく中国共産党が首都・北京で学生らの民主化運動を武力で弾圧した天安門事件から4日で37年を迎えた。現場となった北京市中心部の天安門広場には多くの警察官や私服の公安関係者が配置され、事件に関する国内の言論は封殺された。
毎日新聞
2026年6月4日
そりゃ愛想を尽かされるわ…「尊敬されない高齢者」の厄介な共通点 - ニュースな本生成AIが隆盛を極め、何でもスマートフォンが解決してくれる現代。物知りの価値が暴落し、村の長老が尊敬されるような時代が終わった今、老いてもすてきな「賢い人」でいるためにどうしたらいいのか。高齢者専門医が理想の老人像を語る。※本稿は、精神科医の和田秀樹『老いの品格 品よく、賢く、おもしろく』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。
ダイヤモンド・オンライン
2026年6月5日
米国がキューバ大統領とカストロ一族に新たな制裁を発動米国務長官マルコ・ルビオは、対象企業にサービスを提供する者は「制裁の対象となるリスクがある」と述べた。米国はキューバ大統領とその直系家族、およびカストロ一族メンバーに対する新たな経済制裁を発表し、共産主義体制の隣国への圧力をさらに強化した。制裁対象には、公式な職位を保有していないが島の将来に関する決定で重要な役割を果たし続けている前大統領ラウル・カストロの息子と孫が含まれている。
The Guardian World
2026年6月5日
補正予算案、今夕成立 中東対応で3.1兆円中東産原油の供給不安に対応するための2026年度補正予算案は5日夕、参院本会議で与党と国民民主党、チームみらいの賛成多数で可決、成立する見通しだ。立憲民主、公明、参政、共産各党は反対する。
時事通信
2026年6月5日
習近平氏、8~9日に7年ぶり訪朝へ 対米戦略など議論か中国共産党の対外交流部門、中央対外連絡部(中連部)は5日、習近平国家主席が8~9日の日程で、北朝鮮を訪問すると発表した。国営新華社通信が伝えた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記の招待という。習氏の訪朝は2019年6月以来。25年9月には金氏が訪中していた。
毎日新聞
2026年6月5日
コットンきょんの美人妻「自信なかったのにたくさん食べてくれて」寝る前に作った離乳食ストック公開「忙しいのに尊敬する」「優しい味がしそう」の声(モデルプレス)【モデルプレス=2026/06/05】お笑いコンビ・コットンのきょんの妻でタレントのまつきりなが6月3日、自身のInstagramストーリーズを更新。離乳食のストックを公開した。 ◆まつきりな、離乳
Yahoo!ニュース エンタメ
2026年6月5日
対日政策も注目点、高市政権へ反発示す可能性 中国・習氏訪朝へ中国共産党の対外交流部門、中央対外連絡部(中連部)は5日、習近平国家主席が8、9の両日、北朝鮮を国賓として訪問すると発表した。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記の招待で、訪朝は2019年6月以来、7年ぶりとなる。 金氏は25年9月に訪中しており、首脳往来の実現で連携強化に弾みがつくとみら
毎日新聞
2026年6月5日
「平和の真の代償」:危険が高まる中、国連が殉職した平和維持要員を追悼国連は平和維持活動中に職務を全うして亡くなった要員たちを追悼する式典を開催した。1945年の国連設立以来、78年間にわたり4500人以上の平和維持要員が活動中の死亡または負傷を経験している。 国連の平和維持活動は、紛争地域での停戦監視や民間人保護を担当する重要な任務だ。しかし近年、活動地域の治安悪化に伴い、要員の安全リスクが増加している。追悼式は、こうした危険な状況下で任務を遂行する要員たちの献身と勇気を認める機会となった。 平和維持要員は出身国の軍隊や警察から派遣される場合が多く、言語や文化の異なる地域で複雑な状況に直面している。紛争の激化や不安定な政治情勢は、彼らの業務をより困難にしている。 国連事務総長をはじめ各国代表者は、平和構築のために命を捧げた要員たちへの尊敬と感謝の意を表明した。この追悼式を通じ、国際社会は平和維持活動の重要性を改めて認識するとともに、要員の安全確保に向けた取り組みの継続を誓った。 (引用元:UN News)
UN News
2026年6月5日
皇族数確保策、国・公・参が賛同 立民慎重、共産反対衆参両院正副議長が決定した皇族数確保策に関する「立法府の総意」案に対し、国民民主、公明、参政の3党は5日、おおむね賛同する考えを表明した。立憲民主党は短期間での取りまとめを問題視し、共産党は反対した。
時事通信
2026年6月5日
26年度補正予算成立 3.1兆円 閣議決定からわずか3日間中東情勢の悪化に伴う原油価格高騰などに対応するための2026年度補正予算は5日の参院本会議で、自民、日本維新の会両党と、国民民主党、チームみらいなどの賛成多数で可決、成立した。立憲民主、公明、参政、共産の各党は反対した。
毎日新聞
2026年6月5日
習近平氏、7年ぶり訪朝で対米結束を誇示へ ロシアに北への影響力見せる意味合いも【北京=三塚聖平、ソウル=石川有紀】中国共産党は5日、習近平国家主席(中国共産党総書記)が8、9両日に北朝鮮を国賓として訪問すると発表した。習氏の訪朝は2019年6月以来の7年ぶりで、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記が招請した。習氏は今年5月、トランプ米大統領とロシアのプーチン大統領を北京に迎えて会談したばかり。米国をにらんで中朝の結束を誇示する思惑がありそうだ。
産経新聞
2026年6月6日
中国共産党・幹部養成機関の校長に習氏最側近の70歳 2027年党大会に向け権力集中か中国共産党の幹部養成機関である中央党校の校長に、習近平国家主席(党総書記)の最側近で党序列5位の蔡奇・政治局常務委員が就任したことが6日までに明らかになった。国営通信新華社が5日、学校行事の記事で蔡氏が校長だと報じた。
産経新聞
2026年6月8日
習氏、7年ぶり訪朝 首脳会談で関係緊密化を優先 非核化触れず中国の習近平国家主席は8日、北朝鮮の首都・平壌を訪問し、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記と会談した。中国共産党機関紙「人民日報」によると、習氏は「国際情勢がいかに変化しても中朝の伝統的な友好を高度に重視する立場は変わらない」と述べ、外交や司法、軍など各機関間の交流強化や貿易、科学
毎日新聞
2026年6月8日
中朝首脳「血で固めた友情」確認 習氏が7年ぶり訪朝し金正恩氏と会談【北京=三塚聖平、ソウル=石川有紀】中国の習近平国家主席(中国共産党総書記)は8日、北朝鮮を国賓として訪問し、金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党総書記と会談した。中国外務省によると、習氏は会談で「中国の党と政府が中朝の伝統的な友好を重視するという立場は変わらない」と述べ、北朝鮮側に「友好に新たな時代の意義と強力な原動力を注入すべきだ」と呼びかけた。
産経新聞
2026年6月9日
「白黒はっきりがすべてじゃない」 皇族数確保策、玉虫色の合意皇族数確保に向けて8日に開かれた衆参両院の全体会議では、衆参正副議長から示されたとりまとめ案に対し、自民、中道改革連合、日本維新の会、国民民主、参政、チームみらい、公明の7党がおおむね賛同した。一方で、立憲民主党や共産党、日本保守党などは議論の進め方や内容に反対・慎重姿勢を表明。自民出身の森英介衆
毎日新聞
2026年6月9日
合流直後…南野拓実の見せた”振る舞い”が「尊敬に値する」 キャンプ地で見えた「嬉しすぎる光景」(FOOTBALL ZONE)森保一監督率いる日本代表が現地時間6月8日、ベースキャンプ地のアメリカ・ナッシュビル入りした。サポートメンバーのMF南野拓実が合流し、早速見せた振る舞いが「尊敬に値する」「嬉しすぎる光景」など注目を
Yahoo!ニュース スポーツ
2026年6月9日
修学旅行・入学準備費の無償化条例案を提出へ 都議会共産党東京都議会共産党は8日、修学旅行や入学準備などの費用を無償化する条例案を第2回定例会に提出すると発表した。記者会見で清水登志子議員は「東京のどこに住んでいても私費負担を解消する。子供が教育を受ける権利を保障することが求められている」と訴えた。
毎日新聞
2026年6月9日
習氏、異例の眼鏡姿 北朝鮮メディア、中国側は報じず中国の習近平国家主席が、北朝鮮メディアが公開した映像の中で眼鏡を着用している姿が確認され、注目を集めています。習主席が公の場で眼鏡をかけているのは極めて珍しいことで、過去にはほとんど例がないとされています。 この映像は、中国共産党の外交責任者である王毅氏が北朝鮮を訪問した際の会談の様子を伝えたものの一部です。会談が行われたのは北朝鮮の首都ピョンヤンで、習主席は中国国内からオンライン形式で参加したとみられています。 一方で、中国の国営メディアは、習主席のこの眼鏡姿について一切報じていません。北朝鮮メディアが映像を公開し、国際社会の一部で話題となっているにもかかわらず、中国側が沈黙している形となっており、両国の報道姿勢の違いが際立っています。 引用元: 時事通信
時事通信
2026年6月9日
習氏、中朝関係「相互理解は深く全面的に」 非核化に関する言及なし 訪朝終えて帰国【北京=三塚聖平、ソウル=石川有紀】中国の習近平国家主席(中国共産党総書記)は9日、7年ぶりの北朝鮮訪問を終えて帰国した。中国外務省によると、習氏は同日、平壌での金正恩朝鮮労働党総書記との少人数の昼食会で「中朝双方の相互理解はより深く全面的になり、将来の発展の方向性が明確になった」と強調した。
産経新聞
2026年6月10日
沖縄・玉城知事「9月にはうれし涙を」都内で激励集会、旧民主党系議員らが3選へエール9月13日投開票の沖縄県知事選で3選を目指す玉城デニー知事は9日、東京都内で開かれた激励集会に出席し、立憲民主党や中道改革連合、共産党、社民党などの関係者から支援の言葉を受けた。玉城氏は「一緒に希望を持ち、その先に進んでいく政治を行いたい」と述べ、「皆さんの顔を見ると感激してしまう。9月にはうれし涙を流そうじゃありませんか」と支持を訴えた。
産経新聞