News in Focus

TOPIC TIMELINE

タイムライン検索

特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。

  1. 2026年6月5日

    【陸上】七種競技連覇懸かる田中友梨「自分の記録との勝負」地元アジア大会へ意欲/日本選手権混成(月刊陸上競技)

    ◇第110回日本選手権・混成競技(6月6、7日/岐阜・ヒマラヤスタジアム岐阜:長良川) 名古屋アジア大会代表選考を兼ねた混成競技の日本選手権が6月6、7日に岐阜で行われる。前日には会場で有力選手が汗

    Yahoo!ニュース スポーツ

  2. 2026年6月5日

    2連覇狙う愛知出身の田中友梨「地元でのアジア大会は特別」 6日から陸上日本選手権混成

    陸上の日本選手権混成競技は6、7日に愛知・名古屋アジア大会代表選考を兼ねてヒマラヤスタジアム岐阜で行われる。5日は有力選手が会場で調整し、女子七種競技で2連覇を狙う愛知県出身の田中友梨(スズキ)は「地元でのアジア大会は特別。自分の記録との勝負になる。自分にフォーカスを当てて挑みたい」と決意を口にした。

    産経新聞

  3. 2026年6月5日

    【陸上】男子100m柳田大輝「悔しい」日本選手権欠場を発表、アジア大会代表入りは絶望的に(日刊スポーツ)

    ホンダ陸上部は5日、男子100メートル日本歴代5位10秒00の柳田大輝(22)が愛知・名古屋アジア大会代表選考を兼ねた日本選手権(12日開幕、パロマ瑞穂スタジアム)を欠場すると発表した。ハムストリン

    Yahoo!ニュース スポーツ

  4. 2026年6月6日

    バレー推し:アジア大会代表の水町泰杜、ビーチ移行は「自転車みたいなもの」

    ビーチバレーのジャパンツアー第2戦グランフロント大阪大会は6日、大阪市のグランフロント大阪うめきた広場で1回戦があり、水町泰杜選手、黒沢孝太選手組が福嶋晃介選手、関寛之選手組に2―0で勝ち、7日の準決勝に進んだ。

    毎日新聞

  5. 2026年6月10日

    ミラノ五輪スノボ金・戸塚優斗が五輪2大会代表の今井胡桃さんと結婚を報告「2人で笑って支え合いながら歩んでいきたい」(スポーツ報知)

    スノーボード男子ハーフパイプでミラノ・コルティナ五輪金メダルの戸塚優斗(24)=ヨネックス=が9日、自身のインスタグラムで結婚を発表した。  海辺で新婦をおんぶする後ろ姿の写真とともに「ご報告です

    Yahoo!ニュース スポーツ

  6. 2026年6月11日

    【陸上】前回覇者の桐生祥秀「タイムと勝負どっちも狙う」アジア大会代表選考日本選手権12日開幕(日刊スポーツ)

    陸上の愛知・名古屋アジア大会代表選考を兼ねた日本選手権(12日開幕)の前日会見が11日、名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われ、前回男子100メートル覇者の桐生祥秀(30=日本生命)が出席した。

    Yahoo!ニュース スポーツ

  7. 2026年6月12日

    女子やり投げ北口榛花、女子5000山本有真らアジア大会代表入り 陸上日本選手権

    陸上で今秋の愛知・名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた日本選手権第1日は12日、名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われ、女子やり投げでパリ五輪金メダリストの北口榛花(JAL)が62メートル86で5度目の優勝を果たし、日本陸連が定める選考基準を満たしてアジア大会の代表入りを決めた。

    産経新聞

  8. 2026年6月13日

    【陸上】洛南高2年の後藤大樹が400mH世界水準の48秒31!「48秒台は出す自信はあったけどビックリ」/日本選手権(月刊陸上競技)

    ◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権の2日目が行われ、男子400mハードル予選で後藤大樹(洛南高2京都)が48秒

    Yahoo!ニュース スポーツ

  9. 2026年6月13日

    多田修平V、アジア大会代表に 中島ひとみ、久保凜らも優勝―陸上日本選手権

    陸上の愛知・名古屋アジア大会(9月開幕)代表選考会を兼ねた日本選手権第2日は13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われ、男子100メートルは多田修平(住友電工)が10秒17で5年ぶり2度目の優勝を遂げ、代表に決まった。西岡尚輝(筑波大)が2位、連覇を狙った桐生祥秀(日本生命)が3位。

    時事通信

  10. 2026年6月14日

    陸上日本選手権 高校2年の後藤大樹が初優勝 男子400mハードル

    名古屋市で行われている陸上の日本選手権は、男子400メートルハードルの決勝が行われ、京都府の洛南高校2年で17歳の後藤大樹選手が48秒09のタイムで初優勝を果たしました。

    NHK スポーツ

  11. 2026年6月14日

    陸上日本選手権 高校2年の後藤大樹が初優勝 男子400mハードル

    名古屋市で行われている陸上の日本選手権は、男子400メートルハードルの決勝が行われ、京都府の洛南高校2年で17歳の後藤大樹選手が48秒09のタイムで初優勝を果たしました。後藤選手は13日の予選で48秒…

    NHK

  12. 2026年6月14日

    【陸上】森凪也が混戦5000M初制覇「まず勝ち切れたことが大きい」視線はアジア大会V(スポニチアネックス)

    ◇陸上日本選手権最終日(2026年6月14日 愛知・パロマ瑞穂スタジアム) 男子5000メートル決勝は、昨年の世界選手権代表の森凪也(Honda)が13分22秒41で初制覇を成し遂げた。ラスト1

    Yahoo!ニュース スポーツ

  13. 2026年6月14日

    田中希実7連覇、アジア大会代表へ 陸上日本選手権最終日、中島佑気2年ぶりV

    陸上で今秋の愛知・名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた日本選手権最終日は14日、名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われ、女子1500メートル決勝は田中希実(豊田自動織機)が4分11秒80で7連覇を成し遂げ、日本陸連が定める選考基準を満たしてアジア大会の代表入りを決めた。

    産経新聞

  14. 2026年6月14日

    高校生の後藤大樹が初V、アジア大会代表へ 男子400m障害、陸上日本選手権最終日

    陸上で今秋の愛知・名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた日本選手権最終日は14日、名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われ、男子400メートル障害決勝は後藤大樹(京都・洛南高)が48秒09のU20(20歳未満)日本新記録を樹立して初優勝し、日本陸連が定める選考基準を満たしてアジア大会の代表入りを決めた。

    産経新聞

  15. 2026年6月14日

    【陸上】アジア大会新規内定23人 山崎一彦強化委員長「こんなに盛り上がったのは初めて」/日本選手権(月刊陸上競技)

    ◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム) 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が3日間にわたって行われた。今大会で新たにアジア大会代表に内定したのは男子14名、

    Yahoo!ニュース スポーツ

  16. 2026年6月14日

    【陸上】日本新ゼロも大会新4つ誕生!スーパー高校新の後藤大樹、2年連続スプリント2冠の井戸がMVP/日本選手権(月刊陸上競技)

    ◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)3日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、今大会での日本新記録はゼロながら、大会記録4つをはじめ随所で好記録

    Yahoo!ニュース スポーツ