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特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。

  1. 2026年6月16日

    北白川試験地「夏の自然観察会」【京大ウィークス2026】

    普段は研究教育に活用している北白川試験地の見本園にて、自然観察会を行います。スタッフとともに、セミの抜け殻採集、ペットボトルトラップによる昆虫採集を行い、都市周辺に生育する身近な生物について学びます。「京大ウィークス2026」の関連イベントとして開催します。イベントに関する最新の情報は、関連リンクに記載の施設Webサイトをご確認ください。

    京都大学

  2. 2026年6月16日

    飛騨天文台 特別公開【京大ウィークス2026】

    本イベントは、年齢や性別を問わず参加者を募り、飛騨天文台が所有する天体観測設備や研究内容を紹介し、その役割や自然科学研究の意義・重要性を広く一般の方々に理解いただくための企画です。 会議室での天文学研究に関する講演、65cm屈折望遠鏡、ドームレス太陽望遠鏡(DST)、太陽磁場活動望遠鏡(SMART)の観覧や天体観測を体験いただけます。「京大ウィークス2026」の関連イベントとして開催します。

    京都大学

  3. 2026年6月17日

    宮崎観測所「見て聞いて楽しく学ぼう! 京大ウィークス2026」【京大ウィークス2026】

    昨年度に引き続き、 2026年度も宮崎公立大学とのコラボ企画を開催します。 今年のテーマは「津波」です。研究者による講話、会場の皆さまからの質問コーナー、展示コーナー、観測坑道見学、逃げトレアプリの説明など、「見て、聞いて、学べる」企画を準備しました。 教科書には載っていない地球科学の魅力を体験してみませんか。「京大ウィークス2026」の関連イベントとして開催します。

    京都大学

  4. 2026年6月23日

    火山研究センター 一般見学会&建物観覧会【京大ウィークス2026】

    1日目は、夜間に建物をライトアップし、屋外でのダジックアース展示と火山に関する講演会を開催します。2日目は、火山研究センター内部を公開し、観測機器や観測結果の紹介、火山観測体験、マグマ実験などを実施します。3日目は、建物内部の登録有形文化財見学ツアーを開催します。「京大ウィークス2026」の関連イベントとして開催します。

    京都大学

  5. 2026年6月23日

    複合原子力科学研究所 アトムサイエンスフェア講演会2026【京大ウィークス2026】

    複合原子力科学研究所では、2002年度から毎年、設定したテーマに基づき、研究所の教職員や外部講師による講演会を開催しています。放射線に関与する科学の魅力、重要性、意外性、面白さを幅広い世代の一般の方々に伝えることを目的とし、複合原子力科学研究所ならびに国内放射線関連施設で行われている最先端の研究を、やさしく丁寧に紹介します。「京大ウィークス2026」の関連イベントとして開催します。

    京都大学

  6. 2026年6月23日

    舞鶴水産実験所 教育研究船「緑洋丸」による舞鶴湾の生物採集および飼育水槽見学会【京大ウィークス2026】

    教育研究船「緑洋丸」に乗船し、多項目水質計を用いた海洋観測の様子を見学します。また、底引き網を使用して舞鶴湾に生息する魚類や底生生物を採集します。帰港後は、専門教員の解説のもと、採集した生物を観察します。最後に、舞鶴水産実験所で研究されている様々な海洋生物の飼育水槽を見学します。「京大ウィークス2026」の関連イベントとして開催します。

    京都大学