News in Focus

TOPIC TIMELINE

タイムライン検索

特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。

  1. 2026年10月4日

    交代出場で鮮やかな1タッチV弾。帝京大可児MF松井音羽は選手権で兄超えの「初のベスト8」に挑戦

    [10.3 プリンスリーグ東海第14節 浜松開誠館高 3-4 帝京大可児高 浜松開誠館総合G] 帝京大可児高(岐阜)は前半に逆転するも、後半に2度のリードを追いつかれる展開。後半45+1分の失点で後期初白星が遠のきかけた。だが、45+2分に交代出場のMF松井音羽(3年=FC.フェルボールテクニコ出身)が決勝ゴール。鮮やかな1タッチシュートで清水内定GKを攻略した。 松井は2-1の後半3

    ゲキサカ

  2. 2026年10月4日

    モナコMF南野拓実、約10か月ぶりに待望の“実戦復帰” 先発出場で57分までプレー、左足で強烈なシュートを放つ場面も「タキが帰ってきた」

    フランス・リーグ・アンのASモナコは現地時間3日、イタリア・セリエBのピサSCと親善試合を行い、2-0で勝利した。この一戦では、長期離脱が続いていた日本代表MF南野拓実が先発出場。昨年12月以来、約10か月ぶりとなる実戦復帰を果たし、57分までプレーした。

    フットボールチャンネル

  3. 2026年10月4日

    ミラン、“モドリッチの後継者”はブライトンMFに? 中盤補強のトップターゲットか

    ミランが、ブライトンに所属するスウェーデン代表MFヤシン・アヤリの獲得に関心を示しているようだ。3日、イタリアメディア『トゥットスポルト』が報じた。 ミラン···

    サッカーキング

  4. 2026年10月4日

    札幌vsいわき 試合記録

    【J2第9節】(ハコスポ)札幌 2-1(前半1-0)いわき[札]西野奨太(33分)、内田瑞己(60分)[い]永木亮太(90分)主審:窪田陽輔├FW道脇豊が前夜アジア大会決勝→翌日昼に函館でJ2出場も…いわきは札幌に開幕節以来の勝利許す└札幌vsいわきで珍しいノーゴール判定…いわきMF藤井のシュートが主審直撃、こぼれ球から得点もドロップボールに[北海道コンサド

    ゲキサカ

  5. 2026年10月4日

    新たなキャプテン像は勝利とゴールの両立…堂安律「シュート数が減っているのが自分の課題」

    第3次森保ジャパン発足時のチームキャプテンとして、4連勝に王手をかけた。日本代表MF堂安律(フランクフルト)がキリンカップ決勝ニュージーランド戦を翌日に控えた4日、報道陣の取材に応じ、「試合に勝つことが最低条件。4連勝を掲げて代表に来て、近くまで来ているので、集中力を切らさずに4連勝できるように頑張りたい」と意気込んだ。 今回のシリーズでチームキャプテンを託された堂安はチームをまとめる

    ゲキサカ

  6. 2026年10月5日

    韓国代表、痛恨ドローで現地では“犯人捜し”が加速 ソン・フンミンら巡り論争 韓国メディア苦言「“犯人”を探す姿は痛々しい」

    韓国代表は2日、国際親善試合でベネズエラ代表と0-0で引き分けた。格下とみられた相手にシュート数7-12で上回られるなど低調な内容に終わり、試合後にはDFキム・ミンジェが交代後にベンチでスパイクを投げる姿も見られた。MFファン・インボムも韓国サッカーの現状について語る中で涙を浮かべ、「助けてくれる人がいない」と苦しい胸中を明かしている。

    フットボールチャンネル

  7. 2026年10月5日

    「リンクマンをやりたいわけではない」。日本代表で9試合0ゴール。それでも鈴木唯人が冷静さを保つ理由【コラム】

    日本代表は5日、キリンカップサッカー2026のニュージーランド代表戦に臨む。南米勢との3連戦では勝利を重ねた一方、いずれもシュート数は1桁。攻撃のさらなる活性化が求められる中、鍵を握る一人が鈴木唯人だ。ここまで代表9試合でノーゴール。それでも本人は結果だけを追い求めることに慎重な姿勢を示しつつ、「リンクマンをやりたいわけではない」と言い切った。鈴木が日本代表で本当に見せたいプレーとは何なのか。(取材・文:元川悦子)

    フットボールチャンネル

  8. 2026年10月5日

    正確なシュートで流し込む! ブライトンMF清家貴子が2ゴール! なでしこジャパンの欧州遠征へ弾み

    ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンWFCは現地時間4日、イングランド・ウィメンズ・スーパーリーグ(WSL)第5節でチャールトン・アスレティックWFCと対戦し、5-1の勝利を収めた。ブライトンに所属するなでしこジャパン(サッカー日本女子代表)MF清家貴子が2ゴールをマークしている。

    フットボールチャンネル