TOPIC TIMELINE
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特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。
2026年5月31日
小泉防衛相“高い透明性で防衛力強化” 中国の批判念頭に反論小泉防衛大臣は、シンガポールで開かれた「アジア安全保障会議」で演説し、日本の防衛力強化の取り組みは地域に貢献する目的で、高い透明性のもとで実施していると主張し、中国を念頭に日本への批判はあたらないと反…
NHK
2026年6月2日
<主張> 小泉防衛相 的確な発信を歓迎したいシンガポールでのアジア安全保障会議(シャングリラ対話)で、小泉進次郎防衛相が各種会談に加え、さまざまな発信を重ねた。
産経新聞
2026年6月5日
辺野古転覆で小泉防衛相「遺族の思い、沖縄の皆さんに知ってほしい」 参考人招致は見送り小泉進次郎防衛相は5日の参院予算委員会で、沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で死亡した同志社国際高(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親らの「note(ノート)」への投稿について「(背景報道に接することが少ないとされる)沖縄の皆さんに思いを知っていただきたい」と述べた。国民民主党の伊藤孝恵氏への答弁。
産経新聞
2026年6月8日
SIPRI:平和が遠のく中、核兵器が復活各国政府は核抑止力への依存を強める傾向にある。世界的な軍備増強が激化する中、リスクも増大していると、ストックホルム国際平和研究所は警告している。
Deutsche Welle
2026年6月8日
安保3文書改定で有識者会議 非核三原則の見直し巡り意見に相違政府は8日、国家安全保障戦略など安保関連3文書の改定に向けた「総合的な国力から安全保障を考える有識者会議」の第2回会合を首相官邸で開いた。外交力・防衛力をテーマに約1時間半、意見交換した。核抑止を巡る議論では、非核三原則の見直しを含めるか否かで意見が分かれた。
毎日新聞
2026年6月12日
小泉防衛相 きょうインドネシア大統領らと護衛艦移転協議へ小泉防衛大臣は、12日、インドネシアを訪問してプラボウォ大統領やシャフリ国防相と会談し、海上自衛隊の護衛艦の移転に向けた協議を行うことにしています。
NHK 国際
2026年6月12日
小泉防衛相、インドネシア訪問 護衛艦輸出へ連携確認小泉進次郎防衛相は12日の記者会見で、インドネシアの首都ジャカルタを同日訪問し、シャフリィ国防相と会談すると発表した。実務者協議開始で合意した、海上自衛隊の「あさぎり型」護衛艦のインドネシア軍への輸出に関し「スピード感を持って議論を進めるべく、緊密な連携を確認したい」と述べた。
毎日新聞
2026年6月13日
小泉防衛相 インドネシアと軍事情報共有検討開始で一致小泉防衛大臣は、12日、インドネシアでプラボウォ大統領やシャフリ国防相と会談し、機微な軍事情報の共有などに関する新たな協力の可能性について検討を開始することで一致しました。
NHK 政治
2026年6月16日
小泉防衛相「国際法、国内法の範囲内で」ホルムズ海峡への自衛隊派遣、米イラン覚書合意小泉進次郎防衛相は16日の記者会見で、米国とイランの戦闘終結に向けた覚書合意を受け、ホルムズ海峡への自衛隊派遣について「国際法、国内法の範囲内で必要な対応を検討する」との意向を表明した。派遣の是非は「現時点で何ら決まっていない」と述べた。
産経新聞
2026年6月17日
退職自衛隊員、支援庁創設も 小泉防衛相が検討指示防衛省は17日、退職自衛隊員やその家族に対する支援策を協議する委員会を立ち上げ、初会合を開いた。委員長を務める小泉進次郎防衛相は「退職自衛隊員・家族支援庁」の設立構想に言及。退役軍人に福利厚生などを提供する米国の退役軍人省などを参考としたもので、予算要求に向けた検討を指示した。
時事通信
2026年6月18日
【今朝の5本】仕事を始める前に読んでおきたい厳選ニュースFOMC利上げ巡り予想割れる、イラン合意への批判一蹴、小泉防衛相、レアアース巡り合意、依存ゼロに
Bloomberg
2026年6月18日
原潜導入「タブーなき議論必要」 小泉防衛相インタビュー、ホルムズ派遣は状況見極め小泉進次郎防衛相は18日、産経新聞の単独インタビューに応じ、米イラン両政府が戦闘終結の覚書に正式に署名したことを受けたホルムズ海峡への自衛隊派遣について、「前向きな動きが継続するか注視しなければいけない。現時点で派遣は決まっていない」と述べた。停戦合意後でも、米イラン双方との意思疎通や、現場の脅威低下など状況を見極める必要があるとした。
産経新聞
2026年6月26日
日韓議連の武田会長、韓国大統領と会談 小泉防衛相も訪韓へ超党派の日韓議員連盟会長を務める武田良太衆院議員は26日、韓国を訪問し、李在明(イ・ジェミョン)大統領と会談した。武田氏が韓国を訪問するのは、今年3月に会長就任後初めて。また、韓国国防省は28日に安圭伯(アン・ギュベク)国防相と小泉進次郎防衛相がソウル市内で会談すると発表した。
毎日新聞
2026年6月27日
小泉防衛相が訪韓 特殊飛行チーム視察【ソウル時事】小泉進次郎防衛相は27日、韓国を訪問し、北東部・江原道原州市の基地で空軍の特殊飛行チーム「ブラックイーグルス」を視察した。安圭伯国防相も同行した。小泉氏はこれに先立ち、国のために殉職した人々を追悼する国立墓地「顕忠院」を訪れ、献花した。
時事通信
2026年6月28日
小泉防衛相訪韓 未来志向的な防衛協力の発展へ意思疎通で一致小泉防衛大臣は、訪問先の韓国でアン・ギュベク(安圭伯)国防相と会談し、朝鮮半島の完全な非核化に向けて、日韓両国や日米韓3か国の協力を継続するとともに、安定的で未来志向的な防衛協力と交流の発展のため、意…
NHK
2026年6月28日
小泉防衛相訪韓 未来志向的な防衛協力の発展へ意思疎通で一致小泉防衛大臣は、訪問先の韓国でアン・ギュベク(安圭伯)国防相と会談し、朝鮮半島の完全な非核化に向けて、日韓両国や日米韓3か国の協力を継続するとともに、安定的で未来志向的な防衛協力と交流の発展のため、意思疎通を続けていくことで一致しました。
NHK 政治
2026年7月3日
小泉防衛相 トルコ訪問しNATOの関連行事に出席へ小泉防衛大臣は、来週、トルコを訪れ、NATO=北大西洋条約機構の首脳会議の関連行事に出席することになりました。参加国の国防相との個別の会談を調整し、関係強化を図りたい考えです。
NHK 政治
2026年7月3日
防衛省のLUUP導入で小泉大臣がコメント 「情報保全上の問題ない」防衛省市ヶ谷庁舎への電動モビリティシェアサービス「LUUP」導入を巡り、SNSでは位置情報の取り扱いを不安視する声が広がっていた。小泉防衛相が7月3日の閣議後会見で、導入の背景とセキュリティ上の懸念に対する見解をコメントした。
ITmedia NEWS 速報
2026年7月3日
防衛省のLUUP導入で小泉大臣がコメント 「情報保全上の問題ない」(ITmedia NEWS)小泉防衛相は7月3日の閣議後記者会見で、防衛省市ヶ谷庁舎(東京都新宿区)に7月1日から導入した電動モビリティーのシェアリングサービス「LUUP」について、位置情報が外部に知られるのではないかというセ
Yahoo!ニュース IT
2026年7月7日
米政権、「NATO3.0」推進 通常戦力では欧州が主導へ【アンカラ時事】トランプ米政権は北大西洋条約機構(NATO)について、「NATO3.0」という概念を提唱している。通常戦力による防衛は欧州が主導し、米国は核抑止力で補完する枠組みへの転換を進めるものだ。
時事通信
2026年7月7日
中国のミサイル実験、太平洋における核抑止力構築へ太平洋地域の米国同盟国は、中国が「定例」と呼ぶ大陸間弾道ミサイル実験を非難しました。この実験は、中国が軍事能力の向上を誇示しようとする中で行われました。
Deutsche Welle
2026年7月8日
小泉防衛相 イギリス国防相と次期戦闘機共同開発など連携確認小泉防衛大臣はイギリスのジャービス国防相と会談し、次期戦闘機の共同開発をはじめ両国の防衛協力の強化に向けて緊密に連携していくことを確認しました。
NHK 政治
2026年7月8日
小泉防衛相 イギリス国防相と次期戦闘機共同開発など連携確認日本の小泉防衛大臣がイギリスのジャービス国防大臣と会談し、次期戦闘機の共同開発を中心に防衛協力を深めることで合意しました。世界情勢が不安定化する中、両国は最先端技術を共有して新たな装備を開発する深いレベルでの連携を進めます。これは単なる兵器売買ではなく、開発コストの分担と技術的課題の解決を実現する効果的な協力です。日本がアメリカ以外の国との安全保障連携を強化する流れの中で、同じ価値観を持つイギリスとの関係構築は今後の防衛政策における重要な転換点となります。
NHK
2026年7月8日
小泉防衛相 豪とニュージーランド閣僚に艦艇導入の協力伝える小泉防衛大臣は、訪問先のトルコでオーストラリアとニュージーランドの閣僚と会談し、海上自衛隊の護衛艦をベースにした、新たな艦艇の導入に積極的に協力していく考えを伝えました。
NHK 政治
2026年7月20日
中露軍が日本のEEZ内で実戦演習 小泉防衛相、講演で明かす小泉進次郎防衛相は20日(日本時間同)、英南部で開催中の航空見本市、ファンボロー国際航空ショーの会場で基調講演し、この週末に中国とロシアの海軍艦艇が日本の排他的経済水域(EEZ)内で実戦演習を実施したと明らかにした。
毎日新聞
2026年7月21日
小泉防衛相 日英伊の次期戦闘機開発は安保協力の新モデルに小泉防衛大臣は、訪問先のイギリスで講演し、日本とイギリス、イタリアの3か国で進めている次期戦闘機の共同開発について、地域を越えた安全保障協力の新たなモデルとなるとして、計画の重要性を強調しました。
NHK 政治
2026年7月23日
核抑止「タブーなく議論を」 各国との安保連携訴え―小泉防衛相【ブリュッセル時事】欧州を歴訪した小泉進次郎防衛相は22日、核抑止を含む今後の安全保障政策について「あらゆるタブーなく議論をしなければ、もはやどの国も一国で安全保障を確立することはできない。これは当然のことだと思う」と述べた。ブリュッセルの北大西洋条約機構(NATO)本部で記者団の取材に応じた。
時事通信