News in Focus

TOPIC TIMELINE

タイムライン検索

特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。

  1. 2026年11月5日

    主将不在の1日、日大藤沢が後半3発で神奈川決勝へ

    [11.3 選手権神奈川県予選準決勝 日大藤沢高 3-0 慶應義塾高 U等々力]“ピンチをチャンスに変えた”日大藤沢が2連覇に王手――。第105回全国高校サッカー選手権準決勝が3日に川崎市のUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで開催され、前回大会全国8強の日大藤沢高が慶應義塾高に3-0で快勝。日大藤沢は11月8日の決勝で桐光学園高と戦う。 2年連続9回目の選手権出場を狙う

    ゲキサカ

  2. 2026年11月5日

    鎌田大地を意識、日大藤沢MF山岡が描く「10番」の理想像

    [11.3 選手権神奈川県予選準決勝 日大藤沢高 3-0 慶應義塾高 U等々力] プレースタイルは日本代表MF鎌田大地(クリスタル・パレス)をイメージしているという。「(鎌田選手のように)狭いスペースでも前向いてチャンスを作るっていう部分だったり、意識しています」。ダブル司令塔の一角が、鎌田のような雰囲気と抜群の技術力で攻撃をコントロールし、日大藤沢高を勝利へ導いた。 10番MF山岡稜(

    ゲキサカ

  3. 2026年11月5日

    日大藤沢MF中村主将、初ゴールで選手権初勝利に貢献

    [11.3 選手権神奈川県予選準決勝 日大藤沢高 3-0 慶應義塾高 U等々力] 背番号14がまた、周囲の人々や観衆を驚かせた。日大藤沢高MF中村龍剛主将(3年=FASCINATE Jrユース出身)が2-0の後半37分に今大会初ゴール。敵陣中央でセカンドボールを拾うと、ドリブルで目の前のDFをかわす。そして、ミドルレンジからの右足シュートを右隅に決めた。「セカンドを回収して、前が空いてい

    ゲキサカ