TOPIC TIMELINE
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特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。
2026年6月10日
岸田元首相単独インタビュー G7会議「首脳らとの人間関係、今後の日本外交の基礎に」先進7カ国首脳会議(G7サミット)が15日からフランス・エビアンで開催される。これに先立ち、2023年のG7広島サミットなど計3回のサミットに出席した岸田文雄元首相が10日、産経新聞の単独インタビューに応じ、今回のサミットのポイントを語った。
産経新聞
2026年6月10日
岸田元首相「貴重なご指導をいただき感謝」 河野氏死去で、政界から悼む声自民党総裁を務めた河野洋平元衆院議長の死去を受け、政界からは「貴重なご指導をいただき感謝申し上げる」(岸田文雄元首相)などと悼む声が相次いだ。共産党の小池晃書記局長は共同通信の取材に「歴史問題に正面から向き合い、憲法を重んじて議会制民主主義を大切にされた良識ある政治家だった」と惜しんだ。
産経新聞
2026年6月11日
河野氏死去「痛惜の念」 森衆院議長森英介衆院議長は11日、河野洋平元議長の死去を受け、「哀悼痛惜の念に堪えない」とする談話を出した。自身が自民党河野グループの一員だったことに触れ、「師と仰ぎ、政治行動を共にしてきた。思い出は尽きず、深い悲しみに暮れている」と悼んだ。
時事通信
2026年6月11日
中韓、河野氏死去で弔意 「古い友人」「隣国と和解」【北京、ソウル時事】河野洋平元衆院議長の死去を受け、中韓の首脳らは11日、弔意を表明した。両国では、旧日本軍の従軍慰安婦問題で「おわびと反省」を盛り込んだ「河野談話」が高く評価されている。
時事通信
2026年6月11日
細る日中政治のパイプ 訪中予定の河野氏死去、中国から哀悼の意8日に死去した河野洋平元衆院議長は対中関係を重視し、中国の指導者らと対話を重ねてきた。今月下旬にも訪中を予定し、中国側要人との会談も調整されていたとされ、中国の関係者からは相次いで哀悼の意が表された。日中関係の悪化が続く中で両国の政治交流のパイプは細っており、日中関係は打開策が見えない状況が続いて
毎日新聞
2026年7月1日
自民「地域未来議連」発足 麻生副総裁や岸田元首相らが役員に地方経済の活性化に向けた自民党の議員連盟が発足し、麻生副総裁が最高顧問に、岸田元総理大臣や鈴木幹事長、茂木外務大臣らが顧問に就任しました。
NHK 政治
2026年7月2日
IVS2026開幕、岸田元首相が振り返る「5か年計画」の成果、スタートアップエコシステムの「高さ」課題に国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」が2026年7月1日、京都にて開幕した。今回のテーマは「Japan is Back」、日本のスタートアップの真価を世界に証明する場として掲げられた。
ASCII.jp
2026年7月8日
岸田元首相、安倍氏回顧展で講演 「歴史を残した大宰相だ」自民党の岸田文雄元首相は8日、安倍晋三元首相銃撃事件から4年を迎え、東京都内で開催中の回顧展で講演し、「(安倍氏は)日本の憲政史上に大きな歴史を残した大宰相だ。強い信念を持った政治家だというイメージが強いが、広い包容力を持ち、人の話をよく聞いてくれた」と語った。
毎日新聞