TOPIC TIMELINE
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特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。
2026年10月31日
富山一高、セットプレー2発で不二越工高を下し全国出場に王手[10.31 選手権富山県予選準決勝 富山一高 2-0 不二越工高 高岡スポーツコア] 第105回全国高校サッカー選手権富山県予選は31日、高岡スポーツコアで準決勝を行い、富山一高が不二越工高を2-0で下した。前半にセットプレーで2ゴールを奪うと、80分間を通して夏冬県内無失点が続く堅守で完封。伸び代を残しながらも堂々の戦いぶりで、2年連続36回目の全国出場に王手をかけた。 勝敗を分けた
ゲキサカ
2026年10月31日
雷雨中断も止まらない!高岡一高、悲願の初全国出場に王手[10.31 選手権富山県予選準決勝 富山北部高 1-5 高岡一高 高岡スポーツコア] 第105回全国高校サッカー選手権富山県予選は31日、高岡スポーツコアで準決勝を行い、高岡一高が富山北部高を5-1で破った。2-1と勝ち越した直後の後半に40分間超にわたる雷雨中断があり、流れが断ち切られるかと思われたが、勢いは止まらずさらに3点を追加。王者・富山一高への挑戦権を勝ち取り、悲願の全国初出
ゲキサカ
2026年11月1日
富山一高DF坂井瑞基、嗅覚活かしたヘディング先制弾![10.31 選手権富山県予選準決勝 富山一高 2-0 不二越工高 高岡スポーツコア] プリンスリーグで培ってきたゴールへの嗅覚が大舞台で実った。富山一高DF坂井瑞基(3年=VIENTO U-15)は県予選準決勝の前半5分、ロングスローを起点とした攻撃でファーサイドに陣取ると、DF今村颯(2年)からのヘディングパスに反応。「しっかり準備していたので反応できた」。しっかりと相手に競り勝ち、
ゲキサカ
2026年11月2日
富山一高MF岩田将英、体格を活かしたデュエルで大車輪の働き[10.31 選手権富山県予選準決勝 富山一高 2-0 不二越工高 高岡スポーツコア] 183cmの体格を活かしたデュエルで相手ボールをことごとく狩り取り、左右のキックを駆使してゲームメイクも担当。「今までやってきたことを堅実にプレーに出そうと思って臨んでいたので、そういうところでは良かった」。富山一高のダブルボランチの一角を担うMF岩田将英(3年=FCひがしJrユース)が一際大きな存在
ゲキサカ