TOPIC TIMELINE
タイムライン検索
特定トピックに関する記事を時系列で並べて「いつ・何が起きたか」を俯瞰します。
2026年10月4日
ニュージーランドへの警戒を口にする上田綺世「苦手というか、いずれ課題となるタイプの戦術」ここまでの3試合はいずれも途中出場となっている日本代表FW上田綺世(リール)だが、5日のキリン杯決勝・ニュージーランド戦(国立)では満を持して先発出場の可能性が出てきた。 森保一監督は上田について「これまでのチームの積み上げの中で計算できるところはある」としたうえで、「いろんな選手をできるだけスタートから起用し、試合の流れが決まっていない中、強度の高い中で何ができるかを試させてもらって
ゲキサカ
2026年10月4日
3戦3発の上田綺世、決勝の相手ニュージーランドは「相性が悪い、課題になるタイプ」と警戒日本代表は4日、『キリンカップサッカー2026』決勝となるニュージーランド代表戦に向け、試合会場となる国立競技場で前日練習を行った。 『キリンチャレンジカップ···
サッカーキング
2026年10月4日
サッカー日本代表 ニュージーランド戦へ最終調整サッカー日本代表は5日に東京で行われるニュージーランドとの強化試合を前に最終調整し、上田綺世選手が「体はいい状態なので活躍したい」と意気込みを述べました。
NHK 主要
2026年10月5日
「前回のワールドカップは…」日本代表、上田綺世が感じる“守備面の変化”「ポジティブな結果が出ている」日本代表は10月4日、キリンカップサッカー2026決勝のニュージーランド戦に向けて、国立競技場で最終調整を行った。ここまでの3試合で守備面の変化を実感しているFW上田綺世は、前線からのプレッシングについて「武器になっていくんじゃないかな」と語った。ニュージーランド戦では、その守備を継続しながらタイトル獲得を目指す。
フットボールチャンネル
2026年10月5日
日本vsニュージーランド スタメン発表[10.5 キリン杯](国立)※19:30開始主審:ナズミ・ナサルディン副審:ザイルル・ハリル・タン、パッタラポン・クサティット[日本]先発GK 1 鈴木彩艶DF 21 伊藤洋輝DF 3 瀬古歩夢DF 25 鈴木淳之介MF 10 堂安律(Cap)MF 15 鎌田大地MF 2 中野就斗MF 24 佐野海舟MF 20 久保建英FW 11 前田大然FW 18 上田綺世控えGK
ゲキサカ
2026年10月5日
豪快な一振り! サッカー日本代表、上田綺世が先制ゴール! 中野就斗の質の高いクロスが得点を呼び込むサッカー日本代表は5日、キリンカップサッカー2026決勝でニュージーランド代表と国立競技場で対戦している。この試合では、エースの上田綺世が先制点を挙げた。
フットボールチャンネル
2026年10月5日
【前半速報】サッカー日本代表、上田綺世が先制ゴールも…ニュージーランドにすぐに追いつかれて、1-1で後半へサッカー日本代表は5日、キリンカップサッカー2026決勝でニュージーランド代表と国立競技場で対戦している。PK戦の末に勝利した準決勝のエクアドル代表戦から中5日。スタメンはエクアドル戦から5名を変更し、鈴木淳之介、中野就斗、上田綺世、前田大然、鎌田大地が先発にメンバーに名を連ねた。
フットボールチャンネル
2026年10月5日
森保J、2年半ぶり4バック先発布陣でキリン杯制覇!! エース上田4戦4発、10番堂安が決勝ゴール[10.5 キリン杯決勝 日本 2-1 ニュージーランド 国立] 日本代表は5日、国立競技場でのキリンカップ決勝でニュージーランド代表と対戦し、2-1で勝利した。2年半ぶりに4バックでスタートした一戦はエースのFW上田綺世が先制点を挙げた直後、ミスから同点ゴールを喫したが、後半26分にMF堂安律が決勝ゴール。2011年以来15年ぶりにキリンカップを制した。 来年1〜2月のアジア杯限りで退
ゲキサカ
2026年10月5日
サッカー日本代表、上田綺世と堂安律のゴールで勝利! 森保一監督の国内ラストマッチでタイトル獲得サッカー日本代表は5日、キリンカップサッカー2026決勝でニュージーランド代表と国立競技場で対戦した。PK戦の末に勝利した準決勝のエクアドル代表戦から中5日。スタメンはエクアドル戦から5名を変更し、鈴木淳之介、中野就斗、上田綺世、前田大然、鎌田大地が先発にメンバーに名を連ねた。
フットボールチャンネル
2026年10月5日
日本vsニュージーランド 試合記録【キリン杯】(国立)日本 2-1(前半1-1)ニュージーランド[日]上田綺世(28分)、堂安律(71分)[ニ]ベン・クレイグ・オールド(32分)[日]伊東純也(76分)[ニ]イライジャ・ジャスト(76分)主審:ナズミ・ナサルディン副審:ザイルル・ハリル・タン、パッタラポン・クサティット└森保J、2年半ぶり4バック先発布陣でキリン杯制覇!! エース上田4戦4発、10番
ゲキサカ
2026年10月5日
キリンカップMVPは上田綺世が受賞! NZとの決勝で先制弾…今回の代表ウィークでは4戦4発キリンカップサッカー2026が5日に開催され、日本代表はニュージーランド代表を2-1で下して3大会ぶり12度目の優勝を果たした。 序盤から主導権を握った日本···
サッカーキング
2026年10月5日
4戦4発でエースの貫禄見せMVPの上田綺世「運も良かった」、11月のブラジル&パラグアイとの戦いへ「クラブで結果を残す」日本代表のFW上田綺世(リール)が、4連戦での4ゴール目を振り返った。 5日、『キリンカップサッカー2026』の決勝が国立競技場で行われ、日本代表はニュージ···
サッカーキング
2026年10月5日
「今はこぼれてくる時期なのかな」上田綺世が4戦4発! 日本代表が試みる変化には「いろんな部分でトライしている」日本代表は5日、キリンカップサッカー2026でニュージーランド代表と対戦。上田綺世は先発出場すると、前半に先制点を記録した。これで今回の代表4試合で4ゴールと、継続的に結果を残している。
フットボールチャンネル
2026年10月5日
4戦4発&大会MVPも慢心なし…上田綺世が語るエースとしての責任感「信頼に応えたい」日本代表は5日、国立競技場で行われた『キリンカップサッカー2026』決勝でニュージーランド代表を2-1で破り、15年ぶり12度目の大会制覇を果たした。この試合···
サッカーキング
2026年10月6日
第3次森保Jで4戦4発…エースFW上田綺世は満足せず「試合に出ている以上は信頼に応えたい」[10.5 キリン杯決勝 日本 2-1 ニュージーランド 国立] 日本のエースが止まらない。日本代表FW上田綺世(リール)は0-0で迎えた前半28分、MF中野就斗からのクロスにゴール前で反応すると、相手DFのクリアミスを見逃さずに左足一閃。強烈なシュートでGKの頭上を打ち抜き、第3次森保ジャパン4試合目にして4ゴール目を奪った。 長身選手が並ぶニュージーランドの3バックに対し、ゴール前で
ゲキサカ
2026年10月6日
日本代表、シュート数不足は改善も…。アジアカップへ残った「エリア外から4戦1点」の課題サッカー日本代表は5日、キリンカップサッカー2026決勝でニュージーランド代表と対戦。上田綺世と堂安律がゴールを挙げ、2-1で勝利した。試合のスタッツを見ると、9・10月シリーズの4試合で最多となるシュートを放ち、多くのチャンスを作った。一方で、来年1月のAFCアジアカップに向けた課題も浮かび上がった。
フットボールチャンネル
2026年10月6日
「結果は残さないといけない」サッカー日本代表FW上田綺世が背負うエースとしての責任サッカー日本代表は5日、キリンカップサッカー2026決勝戦でニュージーランド代表と対戦し、2-1の勝利を収めた。この試合の先制ゴールを決めた日本代表FW上田綺世が試合後に囲み取材に応え、ゴールシーンなどについて話している。
フットボールチャンネル
2026年10月6日
上田綺世は、日本代表歴代“最強FW”か――。大迫、岡崎、高原…偉大な先人たちとは違う“量産”の中身日本代表FW上田綺世が、4連戦で4得点とゴールを量産している。過去約1年間では8得点を記録し、日本のエースとしての地位をさらに確かなものにした。岡崎慎司、大迫勇也、高原直泰ら歴代FWにも量産期はあったが、上田の得点には少し異なる特徴がある。
フットボールチャンネル