News in Focus
エンタメ2026/10/13 20:30:18
【ライブレポート】NEMOPHILA、<天壌無窮極音道中>で迎えた熱演と熱狂の現体制ラストライブ

【ライブレポート】NEMOPHILA、<天壌無窮極音道中>で迎えた熱演と熱狂の現体制ラストライブ

出典: BARKS (原典を開く)

ニュース概要

NEMOPHILAが、主催イベント<天壌無窮極音道中>を2026年10月12日に東京・EX THEATER ROPPONGIにて開催した。 <地獄フェスあらず天極フェス!>を略した<天フェス>と題して開催されたこの<天壌無窮極音道中>は、NEMOPHILAをはじめ East Of Eden、NEK!、TRiDENTという計4組の女性バンドが集結した。そして本イベントが、NEMOPHILAのメンバー4人・現体制での最後のライブとなった。 【Act.1/NEK!】 9月23日に、

ニュースタイムライン

  1. 2026年10月10日

    【ライブレポート】hide with Spread Beaver、熱狂瞬くZepp Hanedaアクト

    BARKS

  2. 2026年10月10日

    【ライブレポート】可憐なアイボリー、結成5周年ツアーを完走「まだまだ叶えたい夢がたくさんある」

    BARKS

  3. 2026年10月11日

    【ライブレポート】THE SPELLBOUND×BOOM BOOM SATELLITES、川島道行の命日に示したもの「素敵な奇跡を起こすバンドでいたい」

    BARKS

  4. 2026年10月12日

    【ライブレポート】FANTASTICS、カラフルに“好き”を織り成したアリーナツアー<SUNFLOWER>ファイナル

    BARKS

  5. 2026年10月13日

    UNISON SQUARE GARDEN、活動休止前ラストライブを収録した映像作品『Sentimental Period』の詳細発表

    BARKS

  6. 2026年10月13日

    【ライブレポート】マザリ、東名阪バンドセットツアー<呪奏巡業 -獄彩->「素敵な景色、素敵な思い出、恨み、憎しみ、すべてを込めて私たちと一緒に歩んでいきましょう」

    BARKS

  7. 2026年10月13日

    【ライブレポート】JUJU、<純喫茶JUJU>の時間旅行が完結。松任谷正隆のサプライズ登場も

    BARKS

記事AI質問チャット

PREMIUM

この記事についてAIが質問に答えます。背景・要約・影響まで深堀り。

ログインして利用

読者ファクトチェック0

読者が投稿し、管理者承認後に表示される事実確認情報

まだ承認済みのファクトチェックはありません。

ファクトチェックを投稿するには ログイン が必要です

関連記事

こんな記事も読まれています

コメント (0)

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみましょう。

この記事について疑問がありますか?

事実誤認や不適切な内容について通報できます (要ログイン)。

異議申し立て・通報