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エンタメ2026/10/22 23:10:40
『めおと日和』愛おしい恋模様に戦争の影が忍び寄る 瀧昌の“共犯”という言葉の重み

『めおと日和』愛おしい恋模様に戦争の影が忍び寄る 瀧昌の“共犯”という言葉の重み

出典: Real Sound 映画 (原典を開く)

ニュース概要

『波うららかに、めおと日和』(フジテレビ系)続編の第2話は、夫婦としての成長が嬉しい一方、穏やかな日常の足元にある危うさを思い知らされる回だった。夫婦で過ごす時間を満喫することさえ、罪になるのか。昭和十二年夏。戦争の影が日常に忍び寄るなか、瀧昌(本田響矢)の言葉に、なつ美(芳根京子)は涙をこぼす。

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